細胞に吸収されない水を飲んでいませんか?
雷水「地球の生命を生んだ太古の水」は飲んだら即細胞に吸収される水です
生命力に満ちた水のみを取り入れる
水の通り道“アクアポリン”
人間の体は、60兆からの細胞が集まって出来ています。この細胞のひとつひとつは95パーセントが水で出来ています。
細胞にはアクアポリンという水の通り道がありますが、これは生命力に満ちた水のみを選んで細胞内に取り入れる小さな穴です。従来の市販されている水や水道水、あるいはろ過した水は、飲んでも体内の細胞に吸収されません。一方、生命力に満ちた雷水は体の細胞が求める水なので細胞のアクアポリンが開いて細胞に吸収されます。

細胞内の渇きと水毒
細胞内に吸収されない水を飲むと細胞に吸収されません。その結果、細胞内が乾き、体は根本的に水分不足になっていき、同時に細胞内に吸収されない水が細胞の外にたまり、細胞外液となって体に溜まる“水毒”という状態にもなっています。細胞内の渇きと細胞外の水毒は、乾燥肌、むくみ、冷え、肩こり、腰痛、食欲不振、自律神経失調症を含むあらゆる病気や、更年期障害を含む老化現象の原因です。

細胞内液を満たし体を健康にする雷水
雷水は飲んだ直後に細胞内に吸収される水です。
人間の体は90%以上が水で出来ている細胞が60兆集まって出来ているので、健康維持や病気の治療、美容でも、体を細胞レベルから、“生きた水”で満たす事が大切です。
健康な血液の状態、脳内の活動、ホルモンバランスや神経伝達を含む全ての生体活動の基本は細胞の中の水“細胞内液”を増やす事です。

例えば新陳代謝は、血管の中を血液が流れる事や、血管外のリンパ液が流れる事、その他体液の循環、排便排尿や汗などのことだけではなく、水が細胞の中に取り込まれ、または排出され、同時に細胞の外側を絶えず流れる事です。
雷水 「地球の生命を生んだ太古の水」
太古の水は、雷により活性され生命力に溢れていたので、地球上の生命は水中から生まれました。生命誕生に不可欠である炭素、水素、酸素や窒素などの基本元素を含んだ当時の水に雷が衝突する事で水に命が与えられ生物が誕生したのです。このことからも分かるように太古の水はとても強い活性力を持っていました。この何億年も前の太古の水を、水に雷を放射する世界初の技術で現代によみがえらせたのが雷水です。

生命誕生時の太古の水を再現する技術
この現代において太古の水を再現させた雷水は、炭素電極から超高温のプラズマジェットアーク(4,000度~10,000度)を水中で放射する世界初の技術を使って作られます。この技術は自然界の理論を使って出来た水中で雷を起こす技術です。プラズマアークは還元させるチャージを持つので照射すると水は酸素と水素に分離して、分子が細かくなります。同時に光電磁力や、超高温衝撃波等の様々な自然のエネルギーで、細かくなった水分子が6角構造になり、そこに6個の炭素原子が結びつき、がん治療において効果が注目される多糖類や、脳や神経の唯一のエネルギー源である糖が原子状で自然に水中で生成されます。
また、この水中プラズマアークの雷は、中心がゼロ磁場(無重力)の太陽光線と同じ光線と雷の衝撃を生み、酸素、水素、ブラウンガス、紫外線や遠赤外線を含む太陽光線と同じ光線、電流、回転磁界、超高温衝撃波などの強烈な自然の根源エネルギーを水に転写します。
この様な大自然のプロセスを再現する事で、pH値が中性のまま、たくさんのイオン、炭素原子や糖を含む生命誕生時の太古の水、“雷水”が現代によみがえりました。
雷水は
*あなたの健康を維持し、病気を治す水。
*心と体に優しい水。
*自律神経を安定させ精神のバランスをとる水。
*脳脊髄神経の唯一の栄養素であり、酸性の体質を中性に還元する物質である多糖類が溶存している水。
*細胞内まで生きた水が浸透するので、細胞が生き返り脳脊髄神経を活発にする水
*血液を浄化する水

普通の水を飲むとおなかに溜まる感じがしますが、雷水は飲んだ瞬間に体に吸収するのでおなかに溜まりません。また、雷水は細胞内に即吸収され、体が芯から潤うので、喉の渇きも芯から潤います。
雷水は、朝起きたあと直ぐに飲む毎日の“白湯”として大き目のコップに一杯お飲み下さい。
雷水はジュジュベの治療、施術、プロダクトに使われています。